うろおぼえ立ち読み雑記

週間漫画雑誌等を立ち読みして、気になる作品についてのレビューなどをメインにしていますが、最近は買っているマンガのレビューの方が多いかな。マンガ以外の趣味の話もあります。

GWのニジマス放流を名取・広瀬川でもやったらしいが、ふざけんなよ!

毎年5月3日のGWに合わせて広瀬・名取川漁協がニジマス放流を
指定の橋の下流、またはグラウンド脇の流れに放流しているのだが、
これって、特定の釣り人しか釣ってないような気がする。特に昔から
住んでいる地元住民、うちで言うなら川崎在住30~50年以上の地元
釣り師だ。(川崎町での釣りの話です・・・)

12時、正午から釣り開始なのにそれを守らなかった人(かつての
オレ、知らなかったが、注意されて釣らず。3~4年前の話)や、漁協の
知り合いに懇意な方が、橋の下のどの辺りの岸から放流し、ニジマスが
溜まるポイントをあらかじめ把握していたとかで、ほぼ独り占めで釣りまくる。


「大量に釣れる事を知っていた」

からこそ、手持ちの簡易なナイロン網のビクに10尾以上釣った、地元の
おんちゃん数人。簡単に釣れるのを知っているからこそ、軽装で、玉浮き
つけて、ハリスも0.4~0.8~1.0号の太いものを使っているようでもある。

あくまでも推測に過ぎないが、マジでウェイディングし、腰ビク、浮き船、
フライベストのような格好に渓流タモ、もしくは代用ランディングネット持参
の真剣・餌釣り師が、0.4~0.6号以内か以下の細糸で脈釣りをしている
のが、どうにも滑稽だ。(オレを含めて)

だって、軽トラやカブに乗ってやってきた近所のおんちゃんが、放流ニジマス
ごぼう抜き、ナイロン網ビクにドッサリの釣果って、裏情報、裏事情の臭いが
プンプンするね。「釣れないヤツがやっかみ半分で吹聴している」と思われても
結構。ヤッカミもある。が、正直者の釣り師がバカを見る釣りに思えて、少し
「怒り」の感情がわいたのだ。

毎年川内橋下の親水公園でバーベキューをしながら、簡単にミミズで放流
ニジマスを釣って楽しむ・・・今年は違ったみたいだ。いや、去年も一昨年も、
GW時の川内橋下のバーベキューをする方達が減っているのには気付いて
いた。「2~3年前から、釣れない、放流ポイントがずれている場所」という
事が知られていたのかもしれない。


なんだか「最初から釣れる人指定枠」が

決まっている。ような、そんな顛末に

なっているのではないか?



明日以降は今日を生き延びたニジマスもいるだろう。
放流ポイントである橋の上下100~200m区間はルアー・フライ類は1週間
禁止になっているようだが、川内橋下流、川崎診療所裏の河川敷親水公園前
辺りにはニジマス放流はされていない
ので、ルアー、フライの方々、一緒に
投げましょう。5月3日昼の12時過ぎ、12:30頃から川内橋直下のポイントに
入りましたが、放流ニジマスの魚影は皆無。見えませんでしたよ。ホントです。



釣り人2~3人というのも「おかしいな?」とは思いました。
水質クリア。光りも十分水底を見せてくれます。養魚場から持ってきたニジマス
なら、20cm前後の塩焼きサイズで、銀鱗のギラリと輝く反射光、もしくは弱々しく
も上流を向いて漂う姿など見えそうなもの。

見えません。居ません。魚影無しです。

ボクは推測しました。
「放流量を少なくして分散させている?」
「上のプールには居るかもしれない」
「きっと落ち込みに溜まっているんだ」
と考えました。

以前、ここで見た光景では、いわゆるファミリーフィッシングのために、
ニジマス放流していたのではないかと思う程、手軽な出来合いの釣具セットで
ミミズを投げれば即ヒット!の子供達や、短パン、ジャージにビールに焼肉を
食べながら「ちょっと、釣ってみるわ」などとお気楽にニジマスを釣る釣り客を
見たのは何年前だったか。

「簡単に釣れるのなら、マジ装備の釣り師だとどんだけ釣れんねん」

と思いましたよ。ホント、簡単にポンポン家族で釣ってました。
それが今や昔の光景です。あまりにも釣れないというか、反応さえなく、
「おかしいな・・・以前はニジマス放流の時は、竿を振れば3秒で即ヒットだった
のに・・・」といぶかしがるお父さん、お母さんいませんか?
わざわざ、山形から
来て・・・とか、仙台市内から、またはGW帰省でニジマス放流を楽しみにしていた
県外の方々居ませんか?1日900円の日釣り券を買ったのに釣れなかった方は
居ませんか?
川内橋下流には違いありませんが、あの川は堰堤で区切られた
区間が多く、一部の区間にしかニジマス放流はされませんでした。

まさか、川崎中学校裏から川内橋の区間のほぼ中間のポイントで放流されたとは、
知らない人の方が多かったのではないでしょうか。車の台数でも、10台くらいで、
川に入っている人も台数分くらいの10人程。釣れないから移動してきてみれば、
ここで釣っている人だかりを不審に思い、放流地点がここだと知って入った人が
数名。ピンポイントで、ニジマス放流地点を把握し、根こそぎ釣り上げるおそらくは
事情を知る関係者のおんちゃん。(釣り師の格好ではない)そういう風に想像して
みました。

ポイントを探し当てたマジ装備の餌釣り師の方々は、河川内での移動も考えての
装備ゆえ、ボクは裏事情を知っている方々とは思いたくない。ポイントをホントのピン
で知っている方々数名は軽装備過ぎる。ウェイディング無しでいける、釣れる事を
知っているからだと思う。

釣り人は業が深い。

大量に釣れるなら、自分が独占したい感情になる事もある。
だが、気軽に釣れる放流ポイントをずらして、一部の事情通だけが釣果を独占する
とはあまりにも姑息で狡猾な手段ではないか。そう考えたくもなる。さらにここまで
書いてしまったから書くけれど、放流されたニジマスはおそらくはリリースされずに、
皆さん、家に持ち帰り食べる事でしょう。

GWの5月3日にニジマス放流告知し、それを知った釣り客を集客する。
日釣り券が売れるし、年券も売れる。客が釣れるか、釣れないか、そんな事よりも
日釣り券¥900円、年券¥4500円が売れるか売れないか、それが大事なんです。

できれば一見さんのファミリーフィッシングの方々にはお金を出してもらいたいが、
魚は釣って欲しくない。釣れなくても、魚がそこに居る可能性があるのならば、
好事家の趣味が釣りの人達が、休日にはやって来てくれるので問題ない。


しょうみな話、GWのニジマス放流はそういった、ファミリーフィッシングを楽しむ
普段は釣りをめったにしない人達にお金を出させてもらうための放流です。


まあ・・・それは当然か。

マジ釣り師には、実際に釣っていただいて、「釣れる川」の印象を残してもらえれば、
2回目、3回目も釣行してもらえるわけですから都合がいいわけです。
そういう事がどのような利益を生み出すのかはわかりませんが、放流事業もまた
商売なんですね。なんだか腹立たしい話ですけれど、そう思いました。

川内橋直下のポイントを去る時に訊かれました。
バーベキューを楽しみながら竿をふるうが一向に釣れない。そんな、若い人達が
居ました。僕よりも先に河原にいた集団で、釣り開始時間も12:00ジャストでやって
いたのかもしれません。

「おかしい?釣れない?どうして?」と思って、

ボクに釣果を尋ねてきたと思います。

「釣れましたか?」

「1匹だけ・・・」


「・・・」沈黙し、ああ・・・釣れても1匹だけか。
ヤッパリ釣れないんだ・・・。という言葉を飲み込んだように思いました。
あの時ボクに声をかけたてくれた方、おそらくニジマスがそこに放流されて
いれば釣れていると思いますよ。ただ、そこにはニジマスは放流されて
いなかっただけの話ですから。存在しない魚、そこに居ない魚は誰も釣る
事はできませんから・・・。

放流されていないニジマスは釣れません。
ですが、川内橋の落ち込みから1尾釣りましたよ。
手で測ったので正確ではありませんが約24cmのヤマメです。

そういえば川の名前が出ていませんでしたね、「北川」です。
ミミズを餌に、ハリス0.3号・オモリB2・針6号で、取り込みに往生して、
針を飲み込んだままラインブレイクしました。情けねえ・・・オレが餌釣り
やると、ホントに手返しが悪くて下手だからカッコ悪い。針外しを出そう
としたタイミングでネットの中で落ちた。ネットランディングして良かった
と思う瞬間です。
















’09年5月3日:北川・碁石川のヤマメ・ニジマス_512

腰ビクの中で尾っぽが曲がってしまいました。もうちょっと大きい腰ビク
が欲しいですね。今使っているのは10年オチの代物ですから・・・。
ヤマメの下のニジマスは別の場所、碁石川で釣りました。

上記の愚痴になる状況を見て考えてから川自体を別の場所にし、碁石川に
行きました。碁石川でも似たようなモノで、橋の下直下でニジマス放流が
あったのでしょう。マジ釣り師風の方々よりも、漁協関係者、事情通の軽装
釣り師が一杯いました。野良着というか、作業服スタイルのままで、
ウェイディングしている人など数名でしたね。オレを含めて。

ここの橋の下直下も、ピンポイントで狙われて、ナイロン網ビクにゴッソリ
ニジマスを入れていた方がいました。なんか、ふざけた釣りだな・・・と
釣れないやっかみもありました。放流された橋から50~100m下流
から入渓したのですが、反応無しの魚影無し・・・。ケガを負って弱った
小さなニジマスが川岸寄りに漂っていました。

なんだか、漁協にいいようにカモにされているような感覚と、バカにされている
ような自意識からむかついてきたので、
「放流ポイントから外れていれば文句はなかろう」という事で、車に戻りタックル
交換。ルアーフィッシングにチェンジしました。その釣果が↑のニジマスです。

このニジマスの前にこれより大きいニジマスを掛けました。このニジマスが
だいたい約26cmくらいでしたので、おそらくは尺モノ・・・と、逃げた魚は
大きかったという法則に基づきます(笑)。まあ久しぶりの感覚に竿さばきが
なっていなかったという事です。ランディングして、網に入った、暴れた、
ネットの枠に当たって跳ねた、ルアーが外れた・・・という結末。

むなしい。色即是空、空即是色・・・・・・・・・・・・・・・・。

気分を取り直して釣ったのが26cmのニジマスです。
ニジマスの他にアカハラも2~3尾掛けましたね。
ミノーじゃあダメでした。やっぱりおいらは金属ルアーです。

今回もスピナーでの釣果。ニジマスにはブラック・フューリーですね。
定番は外せない。あとはパンサー・マーチンみたいなスミスのスピナー。
1個¥600円前後する、スピナーにしては高価な1品。あんまり持ってない
ですね、パンサー・マーチンには無いカラーのコパーで釣りました。

コパーって、あんまり売ってない色なんですが、去年くらいからボチボチ
地味~に売られています。コパー=赤銅色なんですが、この色は曇りの日、
水の濁り具合、時間帯によってはかなり効果が期待できます。ちょろっと、
買って、金も銀もダメ、そんな時にコパーが効く事があります。それでもダメ
ならポイント移動ですよ(笑)。あ・・・黒もあったか。ボクの釣り方ではあんまり
黒は使わないのですが、友人に黒のパンサーマーチンが釣れるから好きだ。
というヤツがいます。まてよ・・・・黒が効くのはニジマスなんですよね、確か。
そうか、碁石川ではニジマス用に黒ルアーも用意しときますか。

なんだか、久しぶりに川を歩き、碁石川では水流に押され、足元すべって転ぶ
失態を重ねました。それでも、初めての碁石川でそこそこいい思いと、残念な
結果を体験し、この川もウロウロとポイントを探りながら釣っていこうと思って
います。

最後に、今日の2尾は自宅に持ち帰り、妹夫婦、子供達が来ていましたので、
オレが下処理をして捌き、母にから揚げにしてもらって振舞いました。塩焼き
もいいですが、から揚げもなかなか旨かった(笑)

ヤマメもね、8寸サイズ以上からがホントに「ヤマメを釣った!」っていう実感
がわきます。ルアーでも、このサイズより上だとなかなかスリリングでヤマメ
釣りがやめられなくなります。ニジマスの尺モノより、ヤマメの尺モノの方が
釣りたいなぁ・・・今年は釣りたいなぁ・・・。






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この記事のコメント

初めまして今晩は。

私は一昨年から渓流釣りを始めたばかりのヒヨッコです。

餌釣りから入り、昨年からテンカラを始めました。

貴方を否定するのでは無い事を、ご理解下さい。

貴方が漁協関係者が、地元民に情報リークしたと疑う気持ちは分かります。

けど、少し冷静に成り考えれば、地元民がニジマスが溜まってる場所を知ってても不思議じゃないと思いました。

地元民なら、放流してる場所を目撃する事が有るでしょうし、地元民なら子供の頃から勝手知ったる川ですしねぇ。

私が疑問に思ったのは、放流したで有ろうと思った場所の異変に気付いたのに、何故、場所移動を直ぐにしなかったのかと言う点です。

毎年恒例なら、地元民が放流場所がどこら辺なのか熟知してると思います?

異変に気付きつつも、何故に直ぐに移動しなかったのですか?

そこが疑問なので、どうしてなのか理由を、お聞かせ下さいませ。

貴方が言うように、漁協関係者が特定の人に、情報リークしてるのが事実なら問題が有ると思います。

が、普通に考えたら、地元民が川を熟知してるので、どこら辺が放流場所になるか予測出来ると私は思います。

この辺りは、どうお考えですかぁ?

2016-02-15 Mon 18:32 | URL | えいチキ [ 編集]
私のコメントで気分を害されてたのなら謝ります。

申し訳ありません。

m(__)m

私の周りには、渓流釣りをする人が居ないので、釣りの話し相手が居ないので仲良く親交を深めたいです。

本格的な釣りは、30代前半に夢中になった『野ゴイ釣り』以来です。

三年前にハゼを食べたくなり、ハゼ釣りしたのが釣りに復帰した切っ掛けです。

翌年に、どうしても岩魚を食べたくなり、渓流釣りを始めました。

車を所有してないので、七北田川支流の長倉谷川の源流まで自転車で2時間掛けて行ってます。


最初からテンカラから入ろうと思いましたが、渓流釣りの基本と言える餌釣りから入る事にし、1シーズンは餌釣りと通し、渓魚の定着する場所がどんなところか勉強しました。

小学生から川釣りしてたので、魚がどんなとこに定置するかは知ってるつもりでしたが、再確認する為にも餌釣りから入った方が良いと思い餌釣りから入りました。

その餌釣りの経験は、昨年から始めたテンカラにも役立ってます。

ルアーもやりたいし、フライにも大変興味が有りますが、体は一つだし、時間制約がありますのでやりたいけどやれません。


が、ルアーやフライからの考え方もしてます。

放流したニジマスを釣るのに、異変に気付いてるのに『何故、釣りを開始しないで場所移動しなかった』のか、お聞かせ頂けませんか?

宜しくお願い致します。

m(__)m

因みに私は今季、広瀬川の某所で、戻りヤマメとサクラマス狙いの本流テンカラに挑戦します。


釣りの話しをしたいので、宜しくお願い致します。

m(__)m
2016-02-16 Tue 17:08 | URL | えいチキ [ 編集]
申し訳ないです。随分古い書き込みにコメントを頂いたので、少々思い出すのに苦労しました。自分で書いていてなんですが、胸糞悪い気分になってきたので、全文読まずに答えます。

隠す必要もないので書きますと、北川のGWにおけるニジマスの成魚放流は恒例行事でありまして、放流地点もあらかじめ、遊漁証を購入した時に渡される地図に放流地点を明記しています。

その年も、放流地点が明記してあるのにも関わらず、その約束を守らなかった漁協に不信感と怒りを覚えたからこのコメントを書いたのだと思います。

また、護岸工事で堰き止められ、幾つかの堰堤で繋がれた北川は改造された河川なので、ニジマスなどが自由に行き来できる川ではありません。最下流は釜房ダム湖ですし・・・。

地元の川だから、どこに魚が溜まるのかが予測できる・・・という、「釣りキチ三平」の世界のような自然の川ではないので、その辺りを考慮されると、「画策された放流」というか、なんだかズルイやり方に怒ったという事を察して頂きたい。

そして、毎年恒例の放流ポイントで、粘って釣ったヤマメ(覚えてますよw)を手にした後に、移動してから、ニジマス放流ポイントがずらされていた事を知ったわけです。

なぜ粘って、ポイント移動しなかったのか?~そんなの、「俺の技術がダメだから」とか、放流ポイントがずれているとは疑わなかったという~お人よしというか、「人を信じていたからです」。

あ~~あの時の、ニジマスに群がる人達を思い出して、なんか腹が立ってきた(笑)

なお、震災以降、広瀬・名取川流域は、まともな放流をしていないようです。釣れないのは技術の問題ではなく、魚が居ないから釣れないのです。GWのニジマス放流もやっていません。(これは数年前、上州屋で確認しました)

地元川崎の川がサッパリ釣れないので、震災以降は、白石川流域が自分の釣り場ですね。こっちの方が、ヤマメの魚体もデカイし、他魚種の反応もいいので楽しいです。
2016-03-31 Thu 01:11 | URL | ネム太郎 [ 編集]
ニジマスの件は、よく分かりました。

m(__)m

で、ヤマメとサクラマスの情報ですが、白川辺りまで行きますと釣れるとの事です。

仙台市八幡の井筒釣具店の店主からの情報ですので信頼して良いと思ってます。

ただ、川に降りるとこまでは教えて貰ってないので、どこから降りれるのか分からないです。

ゴールデンウィーク前後が狙い目って言ってました。

この店主は、テンカラ、フライ、ルアー、鮎等を釣るのが大好きと言ってました。

かなり年配な人ですけど、釣り(特に川釣りや渓流釣り)に精通しています。

因みに私は、ホームグラウンドにしてる渓流は、七北田川の支流の長谷倉川(はせくらがわと読みます)で、岩魚をテンカラで狙ってます。

今季は、まだ1尾しか釣ってなくて下手くそです。

今季の目標は、自作毛鉤を釣る事でしたが、クリアーしましたので、次の目標はテンカラでヤマメを釣る事です。
(勿論、自作の逆さ毛鉤で)

二口とか行ってみたいんですが遠いし坂が多い………

また、岩魚は今季も禁漁なので、禁漁が解けたら、秋保大滝の上流に行ってみたいです。

岩魚が解禁したら、釣り人が殺到するんだろうなぁ~?


2016-04-20 Wed 23:21 | URL | えいチキ [ 編集]
白川と書きましたが、白沢の間違いで、正確には陸前白沢です。

この辺りから、ハイランド入口の橋、セイコー橋辺りまで、ヤマメやサクラマスが釣れるとの事で、ヤマメの宝庫と言ってましたよう。

問題は降りるとこが何処なのかです。

熊ヶ根辺りから、川通しに下ってから熊ヶ根橋まで釣り上がれます。
(本流ですので、釣り下りもOKと思います)

また、熊ヶ根橋から釣り上がれるけれど、退渓するのは川通ししかないみたいですよう。

ゴールデンウィークに入ってみようと日程調整しています。

今週土曜は、長谷倉川に岩魚釣りに行く予定です。

2016-04-20 Wed 23:36 | URL | えいチキ [ 編集]

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